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2018.12.17

席札もDIY💎✨アルファベットの表記の時に気を付けてほしいこと!

 

ゲストテーブルに並べる席札**

これまではカードタイプの席札が定番でしたが、海外のエスコートカードのような

紙以外にタイルアクリル木材などの素材に名前を書いたおしゃれな席札を用意している方も増えています


そんな海外ウェディングのようなデザインの席札を作る際に気になるのが、ゲストの敬称や肩書についてではないでしょうか。

 

ゲストの名前を漢字で表記する席札では、ゲスト全員に「〇〇様」という敬称がついていることがマナーであり、

目上のゲストの席札には会社名や役職(部長、課長)などの肩書がついている場合もあります。

 

海外風の席札では、おしゃれなフォントのアルファベットでローマ字でゲストの名前を書く方がほとんど。

その際に、目上のゲストの方へ「ゲストの方のお名前にアルファベットは失礼ではないだろうか…

と、悩まれたことはありませんか?

 

そんな時に便利なのが、「Mr.」「Mrs.」です😉✊

 

「Mr.」「Mrs.」は英語圏の正式な敬称であり、映画や音楽の表彰式で、表彰者名を読み上げる際も使われており

海外ウェディングのエスコートカードを見ていると、しっかり「Mr.」「Mrs.」がついているものもほとんどです

 

男性は全ての方に「Mr.」ですが、女性は既婚か未婚かによって「Ms.」「Mrs.」の使い分けに要注意です!

最近では既婚と未婚どちらでも分け隔てない敬称の「Ms.」で統一される方も☝✨

ギフト席札には「Mr.」「Mrs.」をつけられない方も多いみたいですのでその場にあった表記の仕方にしてみてくださいね☆

 

席札でゲストテーブルコーディネートをワンランクおしゃれに💎✨皆さまも手作りDIYいかがでしょうか😆✂?

 

 

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